弊社 専務の水町が、第156回エコ塾にて事例紹介をさせていただきました。
当日は、弊社の脱炭素に向けた取組みについて、福岡県内の中小企業の皆さまに向けてご説明させていただきました。
今後も、脱炭素経営における「知る」「測る」「減らす」「伝える」の流れを大切にしながら、
弊社自身の取組みにとどまらず、得意先様へのご提案も含め、積極的に活動を進めてまいります。
【エコ塾内容】
脱炭素への対応は、環境対策にとどまらず、競争力強化、販路拡大、企業価値向上にもつながる時代となっています。
第156回エコ塾では、脱炭素を成長戦略として捉え、新たなビジネスチャンスにつなげる視点から、以下の内容が紹介されました。
◆ CFPを活用した企業価値向上
◆ 地方中小企業のGX実践事例
◆ 脱炭素を取り入れた既存事業の変革
◆ 自社の強みを活かした脱炭素ビジネス創出
【弊社 水町 登壇内容】
『まずやってみるGX経営 ~地方中小企業の現場実践~』
人・時間・資金が限られる地方中小企業が、どのようにGXへ向き合い、現場へ落とし込んできたのか。
SBT認証取得から社員への浸透、そして「まずやってみる」小さな実践まで、リアルな課題と工夫を交えてご紹介しました。




